蓄えるに取り組んだ半年間を振り返る
蓄えるも半年たって、もう最終回です。
私の現状は、これが蓄えられました!!というより、取り組んでいる途中といったところ。
前半は半年の振り返り(余裕が無いのチャンクダウン)、後半は実家へのアレコレ(基準再び)です。
余裕が無い がチャンクダウンされた
「蓄える」の概念を知る前は、「余裕が無い」状態を大きな塊として捉えていました。
なんか全然余裕が無いんです~汗焦汗焦みたいな。
でも、「蓄える」の10の分野を少しずつ取り組むことで、「余裕が無い」がチャンクダウンされた感じがします。
- 今私は時間のゆとりが少ないから焦っているのかな?
- 今私がグラついているのは愛情の蓄えの部分かな?
そんな風にチャンクダウンして捉えられるようになったかも。

チャンクダウンして捉えることができると
- 時間のゆとりがなくて焦っているなら、スケジュールを見直そう
- お金のゆとりがないなら、アルバイトしようかな
落ち着いて考えられるようになってきました。
これが、この半年で出来るようになった部分です。
まだ、○○が蓄えられた!という感覚はありません。
現在進行形で取り組んでいるところ。そんなことを言ったら、真樹さんから次のフィードバックをもらいました。
意外とセルフ(自己)も蓄えられているのかも?
お花については、あなた(私)は、自分でやると決めたことを続けている。それはセルフを蓄えていることにつながると思う。
お花については、やみくもに落ち込まなくなりました。相変わらずグラつきますけど、それはそれって思えるし。そうか、私は少なくともお花の部分では、セルフを蓄えつつあるのかも。
そう思えるとちょっと嬉しいな。
後半は、基準に関わる話です。
自己基盤 蓄える⑥後半:基準再び
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私が受講している自己基盤講座
この記事で書いた「蓄える」は、コーチングプレイスの自己基盤講座で学んでいるテーマの一つです。
コーチングプレイスの自己基盤講座では、約20人の受講生がそれぞれ自分の話をシェアし、近藤真樹コーチがフィードバックをするという形式です。
講座について詳しく知りたい方は、コーチングプレイスの公式サイトをご覧ください。


